LINE公式アカウント活用支援
Issue
こんなSNS集客の悩み、
ありませんか?
「SNSで頑張ってきたけど、最近届かなくなった」と感じている経営者様へ。
- Instagramのフォロワーは増えたのに、投稿が見られなくなった
- SNS投稿に時間をかけても、リピート購入につながらない
- 既存顧客と継続的に接点を持つ手段がない
- LINE公式アカウントを開設したが、何を発信すればいいか分からない
- 友だち登録は増えたが、ブロック率が高くて疲弊している
- メルマガに代わる「届く」コミュニケーション手段が欲しい
いま、最も「届く」SNSはLINE。
ファン・リピーターに
最も確実に情報を届けられる
「LINE公式」を、武器にする。
Instagram・TikTok・XなどのSNSは、近年のアルゴリズム変動によって、フォロワーに投稿が届きにくくなっているのが現実です。
「フォロワー1万人いるのに、いいねが100しかつかない」
「投稿しても、知り合いにも見られていない」
──こんな悩みを抱えている経営者様は、決して少なくありません。
いま、最もファンやリピーターに情報を確実に届けられるSNSは、LINE公式アカウントです。
・開封率が圧倒的に高い(メルマガは10〜20%、LINEは50〜70%)
・配信した情報が確実に通知として届く
・1対1のメッセージで個別対応もできる
いま最も成果につながりやすいSNSを、戦略設計から運用支援までまるごとお任せください。
Scope
LINE活用支援の提供範囲
アカウント開設から日々の運用、
リピート購買設計まで包括的に対応します。
アカウント開設・初期設計
LINE公式アカウントの新規開設、プロフィール・あいさつメッセージ・リッチメニュー・タグ設計までを初期設計。土台がしっかりしていると運用効率が大きく変わります。
配信戦略設計
「誰に・どのタイミングで・何を配信するか」の戦略を構築。ブロック率を最小化しつつ、開封・反応を最大化する配信設計を行います。
配信原稿・クリエイティブ制作
日々の配信原稿・画像・リッチメッセージの制作を月額プランの稼働内容例として継続支援。御社は素材確認・承認を中心に運用を回せます。
友だち獲得施策
店頭POP・WebサイトのCTA・SNS・名刺などからの友だち登録導線を設計。「友だち登録特典」の設計も含め、登録率を最大化します。
Lステップ連携設計
Lステップを導入する場合、ステップ配信・タグ分岐・自動応答までを連携設計。リピート購買やナーチャリングの自動化が実現できます。
月次レポート・改善
友だち数推移・開封率・クリック率・ブロック率を月次でモニタリング。「次月どの配信パターンを試すか」までセットでお伝えします。
Why us
「運用支援の窓口」のLINE支援が
選ばれる理由
「届くSNS」を
武器に変える戦略設計
Instagram・X・TikTokのアルゴリズム変動で投稿が届きにくくなっている今、LINE公式アカウントは「最も確実に情報を届けられるSNS」。この特性を最大限に活かす戦略設計が、私たちの強みです。
ブロック率を抑えつつ
反応率を最大化
「配信頻度が高すぎてブロックされる」「内容が刺さらず開封されない」を防ぐため、配信頻度・タイミング・内容のバランスを設計。配信のたびに離脱を生まない、「読みたくなるLINE」を運用します。
SNS・EC・店舗と
連動した運用
LINE単体ではなく、Instagram・EC・店舗・MEOなど他のチャネルと組み合わせた運用ができるのが「運用支援の窓口」の強み。LINEを単なる連絡ツールでなく、事業を伸ばす導線として位置付けます。
Cases
SNS・EC運用での実証経験を、
LINE運用に転用しています。
私たちは、自社で運営するインテリアショップ「Fresk」を、SNS×ECの組み合わせで急成長させてきました。
InstagramフォロワーやECで積み上げてきた顧客接点を、LINEへ繋げてリピート顧客化する運用設計の知見があります。
SNSが届きにくくなった時代でも、確実に届く「LINE」を最大の武器に変えるノウハウを、御社にお届けします。
自社EC Fresk の実績
Instagramフォロワー
60,000人
フォロワー獲得単価
50円を達成
実店舗出店
イオンモール
Beyond
なぜ今、LINE公式アカウントが
最強なのか。
SNS集客の常識が変わりつつある現在、
私たちがLINE活用を推す3つの理由をご紹介します。
SNS時代の変化
Instagram・Xはもう、
フォロワーに届かない時代。
ここ数年、Instagram・X(旧Twitter)・TikTokのアルゴリズムは大きく変わりました。
昔は「フォローしている人の投稿が時系列で表示される」のが当たり前でしたが、今はAIが「ユーザーが興味を持ちそうな投稿」だけを選んで表示するようになっています。
その結果、フォロワーになっていても投稿はほとんど見られなくなり、企業アカウントは「フォロワー数の割に反応が出ない」状態に陥っています。
「いいね」「コメント」「保存」が大量についている投稿ばかりが上位表示され、それ以外の投稿は事実上、誰にも届いていない──これが今のSNSの現実です。
LINEの圧倒的到達率
友だち登録さえしてもらえれば、
通知で「確実に届く」。
LINE公式アカウントは、アルゴリズムによる表示制限がほぼありません。
・友だち登録してくれた人には、配信した瞬間に通知が届く
・開封率は50〜70%(メルマガは10〜20%、Instagram投稿に至っては数%)
・スマホのホーム画面に、お客様の手の届く距離で並ぶ
つまり、いまSNSの中で「届く確率がもっとも高いチャネル」がLINEです。
新規ファン獲得はSNSで、リピートや継続接点はLINEで──。
この役割分担こそ、これからの時代のSNS戦略の正解です。
自動化・Lステップ連携
LINE × Lステップで、
営業もリピート購入も自動化できる。
LINE公式アカウントにLステップを連携させることで、友だち登録から購入・予約までを自動化することが可能です。
・友だち登録 → 7日間のステップ配信で商品の魅力を伝える
・興味のあるカテゴリーに応じてタグ分岐し、最適な提案
・購入後はサンキューシナリオでリピート購入を促進
・予約・お問い合わせをLINEで完結
「営業の時間がない」「個別対応が回らない」中小企業様にこそ、Lステップを組み合わせたLINE運用は事業を一段押し上げる強力な武器になります。
Flow
LINE活用支援の進め方
-
無料相談・現状ヒアリング
御社の事業内容・既存のSNS・顧客接点の現状を伺います。LINE公式アカウントがすでにある場合は、現状の運用課題も診断します。
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アカウント開設・初期設計
LINE公式アカウントの開設、プロフィール・あいさつメッセージ・リッチメニュー・タグの初期設計を実施。運用しやすい土台を整えます。
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友だち獲得導線の構築
Webサイト・SNS・店頭POP・名刺・領収書など、あらゆる接点からLINE登録に誘導する仕組みを設計します。
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配信運用開始
配信原稿・クリエイティブを月額プランの稼働内容例として継続的に改善。御社は承認を中心に日々の運用を進められる体制を作ります。
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月次レポート&改善
友だち数推移・開封率・クリック率・ブロック率を月次レポート化。「次月どの配信を試すか」までセットでお伝えします。
Price
料金目安
LINE活用は月額継続運用で、もっとも成果が積み上がります。
LINE公式アカウント活用を中心に進める場合の目安
ライトプラン 月額 140,000 円〜(税別)
※稼働内容例:初期設計の相談・配信原稿の継続制作・運用支援・月次レポートなど
(月間稼働目安の範囲内で、課題と優先度に応じて対応します)
※LINE公式アカウント自体の月額利用料(LINE社への支払い)は別途
※Lステップの新規構築を希望の場合は別途お見積もりとなります(Lステップ自体の月額費用も別途)
※契約期間の縛りはなく、1ヶ月前のご連絡で解約可能です
※スタンダードプラン(月22万円〜)/グロースプラン(月33万円〜)もあります。詳細は料金ページをご覧ください
FAQ
よくあるご質問
A. もちろん可能です。新規開設からプロフィール整備・リッチメニュー設定まで初期設計をご支援します。すでにある場合は現状の運用診断からスタートします。
A. 友だち数が少なくても、ブロック率を抑えつつ濃いコミュニケーションができるのがLINEの強みです。むしろ初期から戦略的に運用することで、無駄なブロックを生まず質の高い友だちリストが育ちます。
A. 業種・商材によって最適頻度は変わりますが、目安は月2〜4回です。配信頻度が高すぎるとブロック率が上がるため、「読みたい」と思われる頻度を戦略的に設計します。
A. 必須ではありません。LINE公式アカウント単体でも十分に効果は出ます。ただし、ステップ配信・タグ分岐・自動応答などの自動化を行いたい場合はLステップ導入をおすすめします(別サービスとしてご支援可能です)。
A. はい、店頭POPデザイン・Webサイト・SNS・名刺などからの友だち登録導線設計まで含めて、横断的にご提案します。「友だち登録特典」の企画もセットで考えます。
A. むしろ重要です。新規認知はInstagramやTikTokで広げ、ファン化したお客様をLINEで定着させる──この「役割分担」が、現代のSNS戦略の最適解です。総合的な戦略立案からご支援可能です。
まずは無料相談・LINE戦略の壁打ちから。
御社に最適な活用プランをご提案します。
相談だけで終わっても問題ありません。営業は一切いたしません。
オンライン(Zoom)または対面(石川県内)で1時間、お話を伺います。
Why Choose Us
「運用支援の窓口」が、個別の制作会社・
代理店と違うこと。
単発で頼むと見えづらい、
月額で外部Web担当として伴走する強みをお伝えします。
01
複数領域の改善を、
1つの窓口で月額対応。
SEO × 公式LINE活用、Google広告 × Yahoo広告、紙媒体 × Web広告──。
月間稼働目安の範囲内で、御社の課題と優先度に応じて施策を進めます。
代理店ごとに同じ説明を繰り返したり、複数の窓口を行き来する手間がなくなります(※制作量の大きい新規案件は別途お見積もりとなる場合があります)。
02
月によって、力を入れる施策を
柔軟に変えられる。
「先月はSEOを集中強化、今月はキャンペーンLPの導線改善と広告運用に注力したい」──。
御社の事業フェーズに合わせて、優先度の高い施策から順に進めるのが月額支援の強み。時間消化型ではなく、毎月の打ち合わせで取り組む順番を決めながら進めます。
03
採用や育成のコストをかけずに
専門人材が関わる体制を。
社内にWeb担当を採用すると、月25〜40万円の人件費に加え、採用・教育・離職リスクが発生します。
「運用支援の窓口」なら、ライトプラン月14万円から、外部Web担当として継続的に関わる体制を確保できます。
戦略設計と現場対応の両方を担う、即戦力のチームです。
04
Web周りの意思決定の、
壁打ち相手になります。
「Google広告とYahoo広告、どちらを優先する?」
「SEOに今月いくら投じるべき?」
「公式LINEは今やるべき?」──。
こうした判断のために御社が一から情報収集する必要はありません。
私たちが現状分析と改善提案までを行い、御社は「提案を聞いて判断する」側に回れます。経営者の時間を、本業に集中させてください。
05
紙媒体もWebも広告も、
横断して相談できるチーム。
名刺・チラシ・店内POPなどの紙媒体から、SEO・広告運用・SNS・LP改善まで──
同じチームが横断的に関わることで、トーンや訴求が分散しないブランド体験を御社のお客様にお届けできます。
紙とWebが別会社になりがちな部分を、1つの窓口でつなぎます(※新規制作の比重が大きい場合は別途お見積もりとなる場合があります)。
安く何でもやる作業代行ではなく、御社の外部Web担当として、
継続的に改善し続ける関係を目指しています。